経営の判断と、現場の仕事をつなぐ

会計と現場をつなぐ。
使える仕組みをつくる。

管理会計・資金計画のダッシュボード

利益の先に、
いくら残る?

利益だけでは見えない、次期の経営余力。

DEMO

税率 30%減価償却 +200万円架空データ・年額

利益
1,000万円
次期へ残せる資金
+400万円
税金利益 × 30%の簡略計算
300万円
返済・設備投資返済300/投資200
500万円

利益から、次期の資金まで

単位:万円
0+1,000利益−300税金+200減価償却−500返済・投資+400次期へ

会社の余力は、利益の先にある。

税金を払い、減価償却を足し戻し、返済と投資をしたあとに400万円が残ります。

会計の視点と、
データを活かす知恵。

改善計画は、会計・在庫・生産をはじめ、業務に散らばる数字とデータを、経営と現場の判断につなげます。 業務の整理、データ設計、独自ダッシュボード、AI活用、システム開発まで、実際に使い続けられる形で設計・実装します。

独自ダッシュボードのデモを見る

顧客管理システム・改善計画CRM

お客様の情報を、判断できる形に。

会社・担当者・接点履歴をまとめ、一覧と小さなダッシュボードで状況を把握する。架空データ専用の操作デモを、無償・アカウント登録不要で試せます。

顧客管理システムを見る

数字を動かす、判断が変わる

会計から、現場の課題まで。

条件や見方を変えながら、仕事の数字を確かめてみてください。

デモ一覧を見る
工数・業務改善架空データ
累計実績

12時間

実績/基準120%

基準
10h
実績
12h

再製作 2時間を、埋もれさせない。

その手戻り、合計に隠れていませんか。

工程ごとの基準・初回実績・再製作を動かして、時間が増えた場所をたどります。

工数・業務改善のデモを試す
データ分析・KPI架空データ

期限内完了率の変化

全体の実績

84%75%

構成をそろえた参考値

75%82.5%

通常対応50%・個別対応50%で両期間を比較。

全体は悪化。でも、中身は改善?

案件の構成比をそろえて、全体の数字と内訳で判断が変わる理由を確かめます。

データ分析・KPIのデモを試す

実装と運用の裏付け

設計し、つくり、使われた後まで見る。

改善計画は、業務とデータを整理して終わらず、実際に動く仕組みへ落とし込みます。その力を、自社プロダクトの運用と、公開デモの設計・実装でも確かめています。

会社と担当者について読む

自社プロダクト

VoiceMindを企画・開発・運用

音声分析サービス「VoiceMind」を自社で企画・設計・開発・運用しています。公開後も利用状況を確かめながら、機能と運用を見直しています。

X上のインプレッション
約2,000万
会員数
10,862人

2026年9月21日 10:00時点

公開デモ

判断の前提を、動かして確かめる。

会計、資金、工数、比較条件、顧客管理を題材に、数字や条件を変えて判断の違いを確かめられるデモを公開しています。すべて説明用に独立して作った架空データを使用しています。

公開デモを見る

数字・業務・システムが、つながっていますか。

個々の作業を速くしても、判断に必要な情報が届かなければ、仕事は滞ります。まずは現在の流れと、困っている場面を一緒に見直します。

改善計画の考え方を読む
  • 数字は集めているのに、どの受注や工程を見直すべきか判断しづらい。
  • Excelや複数のシステムの間で、転記・照合・確認が繰り返されている。
  • AIを試してみたものの、どの業務に、どこまで任せるか決められない。

生産計画・納期管理の支援

予定と実績をつなぎ、次の判断に使える形へ。

工程の遅れを追いきれない、納期回答に時間がかかる、工数の記録を計画に活かせない。こうした課題を、業務の整理とデータ・システムの両面から支援します。

現状の診断で優先課題と導入範囲を整理し、一部の業務で確かめてから、運用・改善へ進めます。

サービス内容と依頼の進め方を見る

目的の整理から、使える仕組みまで。

経営や現場の課題に合わせて、業務設計、データ、開発、AIを組み合わせます。一つの業務から始め、実際に使って確かめながら進めます。

業務の整理と仕組み化

担当者、判断基準、例外対応を整理し、引継ぎや改善を続けられる仕事の流れを設計します。

業務に組み込むAI活用

要約、検索、記録の振り返りなど、目的に合う使い方を試し、品質・費用・確認方法まで整えます。

改善の判断を支える、考え方。

数字をどう読み、何のために仕組みを変えるのか。管理会計、データ分析、組織のあり方を記事で紹介しています。

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実装と知見

端末管理の台帳を、更新し続けられる仕組みにする

Windowsサービスに常駐するエージェントが端末情報を自動報告し、スマホなどはQRコードから人が報告する。受信API、台帳、エージェントの更新・復旧まで、端末管理を支える技術と業務の設計を紹介します。

今の仕事の流れから、お聞かせください。

作りたいシステムが決まっていなくても構いません。困っている場面、使っている道具、判断しづらい数字から、取り組む課題を整理します。

仕組みづくりを相談する

初回相談は1時間・無料。お問い合わせには3営業日を目安に返信します。