業務の整理と仕組み化
仕事の流れ、役割、判断基準を整理し、引継ぎや改善を続けられる形にします。
企業のための「外部開発部」
情シスだけでは手が回らない業務改善・社内システム開発を、現場の整理・仕様化から開発・運用まで継続して支援します。
現場の話を聞き、業務とデータを整理し、要件・仕様にまとめるところから始めます。同じ担当者が開発から現場での試行・引継ぎ、合意した範囲の運用改善まで担当します。社内の開発部を新設/増強せず、一つの業務からご相談いただけます。
進め方チェックは12問・登録不要
利益だけでは見えない、次期の経営余力。
DEMO上のボタンで計画を切り替えて試せます。
税率 30%減価償却 +200万円架空データ・年額
会社の余力は、利益の先にある。
税金を払い、減価償却を足し戻し、返済と投資をしたあとに400万円が残ります。税率 30%減価償却 +200万円架空データ・年額
利益は同じでも、次期の余力は変わる。
設備投資を200万円増やすと、次期へ残せる資金は400万円から200万円になります。後回しになっているExcelの集計やデータ連携を、社内IT担当者と役割を分けて進めます。管理会計・生産管理の視点も踏まえ、業務の整理から設計・実装、現場での試行と改善まで同じ担当者が担います。
中小企業診断士としての経営・業務理解と、エンジニアとしての設計・実装をつなぎ、自社に合う改善を継続して進められるよう支援します。
仕事の流れ、役割、判断基準を整理し、引継ぎや改善を続けられる形にします。
採算、工数、原価、納期、KPIの意味をそろえ、記録から集計・可視化までつなぎます。
現場で使う画面とデータを設計し、既存システムの改善・連携から新規開発まで進めます。
月次集計や問い合わせ対応など、一つの業務からAI業務改善を進めます。方法の選定から試行・引継ぎまで支援します。
受けられる支援、製品の機能・使い方、費用の条件をご案内しています。
社内IT担当者との共同実装では、双方の作業を決め、合意したコード・資料・運用手順を残します。税理士・会計事務所との連携にも対応しています。
会社・担当者・接点履歴をまとめ、一覧と小さなダッシュボードで状況を把握する。架空データ専用の操作デモを、無償・アカウント登録不要で試せます。
条件や見方を変えながら、仕事の数字を確かめてみてください。
12時間
実績/基準120%
再製作 2時間を、埋もれさせない。
期限内完了率の変化
84%→75%
75%→82.5%
通常対応50%・個別対応50%で両期間を比較。
公開デモ、AIの評価ツール、音声分析サービスを自ら設計・開発しています。数字や条件を動かせるデモと公開ツールから、判断の前提や実装の考え方をご覧いただけます。
改善計画について会計、資金、工数、比較条件、顧客管理を題材に、数字や条件を変えて判断の違いを確かめられるデモを公開しています。すべて説明用に独立して作った架空データを使用しています。
公開デモを見るAIモデルを話題性だけで選ばず、実際の業務に近い正解付きデータを使い、精度・速度・失敗率・推定費用を共通の評価方法で測ります。そのための公開ツールとして、ai-decision-benchを開発・公開しています。
ai-decision-benchをGitHubで見る音声分析サービス「VoiceMind」を自社で企画・設計・開発・運用しています。公開後も利用状況を確かめながら、機能と運用を見直しています。
2026年10月12日 0:00時点
企業サイト・受付業務の制作デモ
架空の会計事務所と製造業を題材にした制作見本です。サイト全体のデザイン・ページ構成、グラフやモデルの操作、相談・見積受付後の業務画面をご覧いただけます。
企業・数値・機械モデルは、このデモ用に独立して作成した架空の設定です。顧客の制作実績ではありません。デモ内のフォーム・業務画面は、実際の送信・保存を行いません。各デモは新しいタブで開きます。
企業サイト制作・問い合わせ管理の対応範囲を見る数字をどう読み、何のために仕組みを変えるのか。管理会計、データ分析、組織のあり方を記事で紹介しています。
一つの業務を対象に、整理から設定・小規模な実装、試行、効果確認、引継ぎまで支援するAI業務改善。API組込みやプラグインも含む導入方法、役割、条件を説明します。
忙しいDX担当者が、現場の改善を一緒に進めながらシステム設計の視点を学ぶ。在庫管理でAndroid端末・NFCタグによる出庫操作を設計する例から、情報システム部との連携、既存のExcelを活かす段階的な移行、GitHubとAIで知識を残す方法を説明します。
対話型AIとAPI連携では、データの準備、前提の説明、回答の受け渡しを誰が担うかが変わります。在庫管理、操作支援、月次アクセス分析、音声分析結果の説明から、業務にAIを組み込む方法と人が確認する範囲を整理します。
内製・外注・既存サービス・継続的な共同開発を、説明と調整の負担、相手を替えるときの負担、利用・変更・移行の条件から比較します。架空の企業サイトと問い合わせ受付の操作図で、仕事・情報・権限のつながりを確かめます。
Excelの集計、データの転記・照合、現場からの改善要望など、今の仕事と使っている道具をお聞かせください。社内IT担当者や業務責任者と、最初に取り組む範囲と役割を整理します。
現場の改善で後回しになっている仕事を相談する初回相談は1時間・無料で、内容と進め方を確認します。詳しい診断・設計は、範囲と費用に合意してから進めます。